moooody-planetology@地球の彷徨い方 by天城桜路


バニャ・ルーカ 3回目の訪問

街は緑が多く、全体的に整然とした雰囲気。それでいて、トルコ調、ヨーロッパ式、社会主義時代の名残など、いろいろ感じさせる。

さすがにセルビア色が強い(丸出しの)町。
01
宿にて、旅日記
(執筆作業)
の修羅場!
いただいた飲食料
宿と街とを、幾度も行き来・・・・・・
歩いて向かったことも、バスを利用したことも。
02
”昔ながらの”
鉄道といった
雰囲気。

鉄道駅の人も
感じがよかった。

けれど
やはり不便、
バスが便利。
03
なんか
話しかけてくる人とかいる・・・・・・
駅から並木道をテクテク歩いて中心部へ
公園にいる人達も
感じよかった。
明るい雰囲気だ。
04
撮影していても
過敏に反応されることはないから、
安心。
05
こちらも賑やかな
繁華街通り。
学生街といった
雰囲気だ。
06
↑繁華街の始まり ↓繁華街通りの裏側
先の通りが”庶民的”ならば、こちらは”高価”な雰囲気。
←”高級”
といっても、
”下世話”
な感じ・・・も。
07
整然とした表通りと、粗雑な印象の裏通り。
マーケットや、
ちょっとした
遊び場も
目についた。
08
戦時中、破壊されたことのあるイスラム寺院。
この国の人達、
ジーンズ姿が多い。
09
ブルバス川の
カフェ
”城”という店名
町の夕暮れ
10
宿から町の中心部へ
夜歩き
(こういうこと、あまり
やらないでください)
オマケ
この人達、どう思いますか?
こういったモデル達、現地の人間ではないように感じられる。外国人、もしくは混血を使用しているのだろうか?
先に、”下世話”とコメントしましたが、こういう”違和感を感じさせる”巨大パネルや性の演出は、共産主義が崩壊した国々でよく見受けられる現象だと思う。

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